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【Delta Force】推奨スペック&おすすめゲーミングPC

「Delta Force」の推奨スペックとおすすめゲーミングPCを知りたい。

このような悩みに答えます。

アイキャッチ画像引用元:https://store.steampowered.com/app/2507950/Delta_Force/

この記事では、PC版「Delta Force(デルタフォース)」の必要&推奨スペックをまとめています。

また、コストパフォーマンスが高く、Delta ForceにおすすめのゲーミングPCをご紹介。

PCの購入やアップグレードを検討している人は、ぜひ参考にしてみてください。

快適なプレイ環境を手に!

Delta Forceの必要&推奨スペック

推奨環境

OSWindows 10 64 bit
CPUIntel Core i3-4150
AMD FX-6300
メモリ8GB
GPUNVIDIA GeForce GTX 660
AMD HD 7870
Intel Arc A380
ストレージ88GBの空き容量

推奨環境

OSWindows 10 64 bit
CPUIntel Core i5-6500
AMD Ryzen 5 1500X
メモリ16GB
GPUNVIDIA GeForce GTX 1060
AMD RX 5500 XT
Intel Arc A580
ストレージ88GBの空き容量

※2025年3月現在 参考情報:Steam公式サイト

最低環境は、ゲームがギリギリ動く程度がほとんどなので、参考にならないのが現実です。

よって、快適なプレイを望むのであれば、少なくとも推奨環境以上のスペックを確保しましょう。

推奨環境でも、それほど性能は高くなく、現行品なら低価格のエントリークラスでも十分なレベルです。

とはいえ、アクション性の高いタイトルなので、できれば少し余裕を持てるくらいが理想的。

特にこれからPCを購入するのであれば、いろんなゲームを遊べる、ミドルクラス以上のモデルをおすすめします。

当サイトの推奨スペック

CPUCore i5-11400以上
GPURTX 3050以上
メモリ16GB以上

CPU:Core i5-11400以上

CPUに求められる性能は低めで、ゲーミングPCと呼べる最低クラスのCore i5-11400でも、推奨環境を満たせます。

ですが、CPUはさまざまな処理に関わる重要なパーツのため、ある程度のスペックを選んでおくのが無難です。

おすすめは、Core i5-12400以上で、コスパが高まります。長く使いたい場合は、第14世代のCore i5以上を検討してみてください。

GPU(グラフィックボード):RTX 3050以上

公式スペックには、GTX 1060が記載されており、今となってはかなり古いGPUです。

なので、推奨環境をクリアするだけなら、現エントリークラスのRTX 3050でも問題ありません。

ただし、上記のGPUでは中量級以上のゲームを遊ぶにはかなりキツイ性能なので、予算が許すならRTX 4060などミドルクラスがおすすめです。

メモリ:16GB以上

比較的軽めのDelta Forceでも、メモリはしっかり16GBを要求しています。

ここ最近のゲーミングPCは16GBが標準なので、中古品等の古いモデルを購入しない限り、メモリ不足に困ることはないでしょう。

なお、ゲーム起動中にYouTubeや配信アプリを動かすと、より多くのメモリを消費することがあります。

Delta ForceのおすすめゲーミングPC

マウスコンピューター NEXTGEAR JG-A5G5A

価格119,900円
CPURyzen 5 4500
GPUGeForce RTX 3050
メモリ16GB
ストレージ1TB M.2 NVMe SSD
電源550W 80PLUS BRONZE

\ 価格優先モデル /

公式サイトで見る

24時間×365日電話サポート

メリット・デメリット

最安値クラス

充実の保証&サポート

軽いゲーム専用

Delta Forceのような、軽いゲーム中心のライトゲーマー向けPCです。

手頃な価格で、学生でも手に届きやすいのが魅力。

それでいて、メモリは16GB、SSDは1TBの充実した構成に仕上がっています。

さらに、標準で、3年間の長期保証が付くのは驚き。

何年も使うには、厳しい性能ですが、とにかく価格を抑えたい人におすすめです。

コスト重視ならコレ!

マウスコンピューター NEXTGEAR JG-A5G60

価格129,800円
CPURyzen 5 4500
GPUGeForce RTX 4060
メモリ16GB
ストレージ1TB M.2 NVMe SSD
電源750W 80PLUS BRONZE

\ コスパミドルクラスPC /

公式サイトで見る

24時間×365日電話サポート

メリット・デメリット

手頃な入門向けPC

充実の保証&サポート

重いゲームには力不足

価格を抑えつつ、ミドルクラスのグラボを搭載しています。

中量級までの重さなら、画質調整で、いろんなゲームを遊ぶことが可能です。

ただし、CPU性能は控えめなので、動画編集など高負荷な作業は不向きとなっています。

メモリは16GB、ストレージは嬉しい1TBで、必要十分。

さらに、3年保証と24時間の電話サポートがあるので、長く安心して使えます。

手頃なゲーミングPC!

フロンティア FRGHLMB650/WS220

価格459,800円
CPURyzen 7 9800X3D
GPUGeForce RTX 5070 Ti
メモリ32GB
ストレージ2TB M.2 NVMe SSD
電源850W 80PLUS GOLD

\ 4K対応のハイスペックPC /

公式サイトで見る

ただいまセール中!

メリット・デメリット

最新シリーズGPU

高性能ゲーミングCPU

大容量メモリ&SSD

価格が高い

Ryzen 7 9800X3D、RTX 5070 Tiのハイスペックモデルです。

高性能GPUにより、重量級のゲームでも、4KやWQHD高画質を狙えます。

また、もりもりの32GBメモリのため、動画編集や実況配信で有利になることも特徴です。

Delta Forceをプレイするだけなら、オーバースペックなので、候補から外してOK。

価格の高さがネックですが、一般ゲーマーには、余裕のスペックとなっています。

極上のゲーム環境が手に!

まとめ

必要環境を満たせば、ゲームを動作させることが可能。ですが多くの場合は、最低限の条件で動くという意味になります。

なので、より高画質でスムーズなプレイを求めるなら、少し余裕あるスペックがおすすめ。

ぜひこの記事を参考にして、自分にぴったりのゲーミングPCを見つけてみてください。

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ヨシ

PCゲーム歴25年以上のゲーマーです。 これまでに自作PCを含め、10台以上のPCを扱ってきました。 当サイトでは、この経験をもとに、ゲーミングPCやゲーミングデバイスに関するお得な情報を発信しています。

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